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【PAYPAYボーナス運用】 資産運用を恋人に勧める方法

こんにちは!

本業で消耗する日々が続いていましたが、休みの日はしっかりとブログの更新を続けますよ!

PAYPAYボーナス運用

本日の目次は以下の通りです。

 

1. 家族、恋人から資産運用をを受け入れてもらえない!

貯金主義な日本の国民性からして、投資=ギャンブルというイメージがかなりあると思います。

身近な人が資産形成に積極的であれば、私の今回のブログ記事は無意味かと思いますが、例えば恋人などが、資産形成に消極的という場合もかなりあると思います。

しかし、だからといって諦めてはいけません!

恋人にも資産形成の理解をしてもらって、二人の財布として資本主義の恩恵を大きく受けることは、二人の関係性を育む上でも大切なことだと私は思っています。

ではどうすれば良いんだよ!

そんなお悩みに対して私が実際に取り組んで、成果が得られた方法をお伝えします。

 

2. 資産形成をしてくれないのは、日本人が保守的だから

資産形成をしない理由は、元本割れをするのが嫌だ=リスクを取るのが嫌だ

と考える保守的な日本人が多いからです。

これは否定しません。以前までは銀行の預金金利がすごく高かったので、私達の親世代までは、銀行預金=正義というのが正しい事実だったからです。

しかし、現在では、銀行預金の金利はアテにできません。

なのであれば、投資を行って、最低限のリスクを背負いながら最大限のリターンを狙うべきなのです。

であれば、私たちが恋人に勧める1stステップは『最低限のリスクを背負いながら最大限のリターンを狙う』ことを実際に本人に実感してもらうことではないでしょうか。

リターンがあることを本人が実感してくれれば、否定的な考え方も少しは変わるはずです。

では、どうすれば最低限のリスクで投資を勧めることができるのでしょうか。

 

3. 保守的な人ほどポイントを貯めている

楽天が日本で大成長を遂げた理由を皆さんはご存知でしょうか。

それは、日本人の保守的な国民性とポイントがザクザク貯まる経済圏のシナジーが完璧にマッチしたからです。

そうなんです。日本人はポイントを貯めるのが大好きなんです!

私はそこに目をつけました。

まずはポイントで資産運用を実感してもらおうと。

PAYPAYのボーナス運用をすれば、元本割れをすることがなく、資産運用を実感できるのではないか!と。

 PAYPAYボーナス運用とはPAY PAYで支払った時にもらえるポイントを自動的に運用してくれるサービスのことで、PAYPAYを使っている人であれば誰でも始めることができます。

PAYPAY証券口座などを開設する必要もなく、30秒もあれば手軽に設定ができます。

今の株高の恩恵を受ければ、直近1年間は最低でもマイナス運用にはなっていないかと思います。

もちろん今後の株価下落に応じて、PAYPAYボーナス運用残高も下落する可能性があるかと思いますが、まずは、資産が減る恐怖を知る前に、それ以上に長期的な目線で資産が増える喜びを知ってもらうことが大事かと思います。

身近な人に勧めるなら今です!

今の株高な時期に勧めてみましょう。仮にポイントなら失っても、たかがポイントです。

ポイントの有効期限が切れてしまったんだなと言い訳が効くと思います。

 

4. 私が実際に恋人に試している手法

恋人には勿論PAYPAYボーナス運用の設定をしてもらいます。

そして、2人でデートする際は必ず恋人が会計をするようにします。

そして最後に私は、自分の支払い額を恋人にPAYPAY送金します。

こんだけです。簡単でしょ?

恋人がPAYPAYで会計をするメリットは主に二つあります。

① 恋人のPAYPAYステップがランクアップする

② 恋人のPAYPAYボーナス運用の入金力がアップする

勿論、私がPAYPAYからの恩恵を受けることはできません。

しかし、それぐらい安いもんでしょう。恋人が資産形成に積極的になってくれれば、2人のお財布としては間違いなくプラスです。

であれば、ケチらずに恋人に積極的にPAYPAY支払いをしてもらうべきです。

そして、半年ぐらい経てば恋人も気付くはずです。

もっと早くから資産運用をしとくべきだった!と。

そう思っていただけたら、あとは自発的に学んでくれると思います。

 

本日は以上です。

ずっと書きたかった記事で、私の一つの成功体験です。

勿論、これは現在の株式相場が良好なので成功した事例の一つであり、再現性があるとは言い切れませんが、

資産運用にかなり消極的な人にも、お勧めしやすい手法の一つではあると思います。

 

日本人がこれから裕福になるには、間違いなく資産運用が必須です。

世界経済の成長の恩恵を受けなければ、日本という縮小経済では生き残れないでしょう。

まずは事実を客観視して、自分の周囲の人の理解や環境を変えていくことが大切だと私自身思っています。

 

 

本日もありがとうございました。

これからも宜しくお願い致します。