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【誰かを幸せにしたいはうわべのやつの言葉】MUP week5 マインドセット

こんにちは、本日はビジネスのマインドセットについて、ブログを執筆していきますよ!

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本日の目次は以下の通りです。

1.人々を幸せにしたいはとにかく捨てろ。まずはキッシュをとにかく生み出せ。

もちろん、最終的なゴールは皆さん、誰かを幸せにしたい

そんな気持ちを持っていると思います。

しかし、人を幸せにするためには、何よりもまず、キャッシュが手元にある必要があります。

そういう意味で、とにかくキャッシュを生み出しまくりましょう。

堀江さんも前澤さんも、まずは儲けファーストでした。

そんな礎があってから、今があることを忘れてはいけません。

つまりですよ、人を幸せにしたいということは、まず考える必要ありません。

キャッシュを生み出すことが先決というマインドセットが大切なことを、十分に理解しましょう。

 

2. TIM RIM KIM

それぞれ何の略だか分かりますか?

TIM: TIME IS MONEY

RIM: RESULT IS MONEY

KIM: KNOWLEDGE IS MONEY

の略です。

サラリーマンやアルバイトはTIMです。

しかし、TIMの稼ぎ方ではいつまで経っても、キャッシュを生み出すことはできません。

RIMは歩合制の稼ぎかたです。

仕事の成果によっては稼げる量が増大し、インセンティブ有りのサラリーマン、フリーランス、経営者が該当します。

最後のKIMは投資家・資産家が該当します。

誰かを幸せにするというのは、投資した時間以上にお金のリターンが大きい経営者のRIM以上のフェーズであって、

まずは皆さん、TIMからRIM、そしてRIMからKIMを目指すことが先決です。

 

3.自分の幸せはお金じゃないが、人への幸せはお金も重要

人を幸せにしたいのであれば、まずは自分が時間的に金銭的に成功することが大切です。

結局、人を幸せにしたいなんて、自己中心的な考えなのです。

そんなただでさえ自己中な行為をされるのに、その人が成功していなければ、ただのありがた迷惑です。

何度も言いますが、何よりまず、自分が時間的に金銭的に成功して、キャッシュを十分に確保したうえで、人を幸せにすることを考えてください。

早く、皆さんがTIMから抜け出せる事を応援します。

そんな、私も早く抜け出す必要がありますが、応援してください。

 

 

本日もありがとうございました。

これからも宜しくお願い致します。

【Amazonアソシエイトの審査を合格したい】協力者大募集!!

本日はAmazonアソシエイトの審査に合格したいので協力者を募集したく、記事を執筆します!!! 

Amazonアソシエイト

本日の目次は以下の通り

 

1.Amazonアソシエイトの審査に合格するためには、180日以内に3つの収益をあげる必要がある

Amazonアソシエイトの審査に合格するためには、Amazonアソシエイト・プログラムのアカウント作成から180日以内少なくとも3つの適格販売が必要です。

これは、当たり前ですが、自分でリンクを踏んで購入をしてはいけません。

 

 

2.皆さんに是非、私のこのサイトからAmazonでお買い物をしていただきたい

そこで、皆さんにお願いがあります。

ぜひ、私のこのWebページからAmazon商品を購入していただけないでしょうか。

逆にまだAmazonアフィリエイトの審査に合格していない方がいれば、私もお手伝い致します。

また、このサイトに記載されていない商品でも、Amazonから購入したいものがあれば、本記事に掲載致します。

是非、コメントかサイドバーのお問い合わせで教えてください!

 

 

 3.協力はしたい!けど、お金が発生するのは嫌だ!

協力はしたいけど、お金が発生するのは嫌だという方には、是非とも下記Amazonサービスの無料トライアルどれかに登録していただけないでしょうか。↓

こちらにつきましても、無料トライアルの登録でしっかりとカウントがなされます。

したがって、私としては大変有り難いです。

是非とも、皆さんにご協力いただけますと幸いです。

 

 

本日も有難う御座いました。

これからもよろしくお願い致します。

【成長の継続にモチベーションは不要】MUP week4 継続スキル

本日もMUP講義をアウトプットしていきましょう。

継続は力なり

本日の目標は以下の通りです。

 

1.継続にモチベーションは一番の邪魔

継続するスキルを付ける最善の方法は仕組み化です。

ビジネスにおいて、スキルを付ける上で、モチベーションはまず捨てるべきです。

では、継続するスキルを付けるにはどのようにすれば良いかというと、仕組み化なのです。

以下のフローを見てもわかるように、継続しないと結果が出ません。

① 学ぶ

② 知る

③ 行動する

④ 継続する

⑤ 失敗するor成果なし

⑥ 継続する

⑦ 結果が出る

まずは、仕組み化を確立できるように全てをマニュアル化しましょう。

 

2.スケジュール管理は予定表ではなく行動表で管理する

時間というのは、ビル・ゲイツも浮浪者も一秒も変わらずに同じです。

それでは、どのように時間を管理するかというと、

ポイントは2つです。

・タスク毎に時間を決める。

・スケジュールには行動を記載する

グーグルカレンダーを目標管理シートとして、タスクをどんどん入れていきましょう。

そして、達成できなかったタスクはどんどん消していきましょう。

消して、歯抜けになったスケジュールというのは、あなたが達成できなかった目標やタスクです。

とにかく、時間を決めて、どんどん行動に移します。

この2つを徹底して、自分のスケジュールをマニュアル化しましょう。

 

3.自分のタスクについて、重要性と緊急性を書き出す

これは聞いたことがある人が多いと思います。

下記の通りに取り組みましょう。

・重要大 緊急大 → 減らす

重要大 緊急小 → 増やす

・重要小 緊急大 → 放置

・重要小 緊急小 → やめる

個人的には、重要大 緊急小を増やすという考え方が新鮮です。

逆に重要大 緊急大 のタスクはまず取り組むよりも、減らすことに労力を割くことも大事なようです。

8時間で木を切る必要があるのであれば、5時間は斧を研ぐ時間に当てましょう!

 

4.時間は二種類 生産可能時間と非生産時間

非生産時間は徹底的に無くしましょう。

例えば、満員電車で出来ることは、満員電車内で全て終わらしましょう。

逆にオフィスにいる貴重な時間はその時間に見合った行動をしましょう。

他にも、一度会った人は、SNSで必ず繋がることを大切にしましょう。せっかく時間を割いてあったのであれば、その人との繋がりを大切にするべく、今後もSNSで繋がる必要が間違いなくあります。

それぐらい、時間を大切にして、常に非生産時間を生産時間に変える意識でいきましょう。

 

 

それでは、本日もありがとうございました。

これからも宜しくお願い致します。

【不動産投資webセミナー】学んだ情報をアウトプット

こんにちは!

本日は不動産投資webセミナーで学んだ情報を、アウトプット致します。

不動産Webセミナー

本日の目次は以下の通りです。

 

1.不動産投資マーケットの展望

[ プレゼンター ]JLL日本 リサーチ事業部長 赤城 威志

●不動産投資国 

1位 アメリ
2位 ドイツ
3位 日本
日本とドイツが上昇した。

●2020年上半期トップ20都市

1位 東京
2位 ニューヨーク
3位 パリ
東京が2位以下を大きく引き離した。

●トップ10クロスボーダー投資受入れ都市

1位 ニューヨーク
2位 東京
3位 ロンドン
東京が躍進している。

●日本不動産市場の優位性

①危機下におけるセーフヘイブンたる日本
②コロナ禍による比較的優位性
新型コロナウイルスによる負の影響が比較的軽微
・安定した収益と高いCash on Cash利回り
・コロナ禍において体制が示された物流施設及びレジデンシャルの 豊富な投資適格不動産ストック

2. パネルディスカッション(昨今の不動産投資市場の状況)

[ モデレーター ]
JLL日本 キャピタルマーケット事業部 リサーチディレクター 内藤 康二
[ パネリスト ]
アクサ・リアルエステート・インベストメント・マネジャーズ・ジ ャパン株式会社 代表取締役 早藤 嘉彦
株式会社イデラ キャピタルマネジメント 西日本オフィス責任者 土橋 賢治
JLL日本 関西オフィス リサーチディレクター 山口 武

●投資額の回復時期並びに国別投資姿勢アンケート

32%:今年の下半期に回復すると回答
52%:来年の前半までには投資が回復すると回答
16%:来年の下半期以降にしか投資が回復しないと回答
海外投資家のお金がこれから集まる

●昨今の不動産投資市場の状況

2020年は賃貸住宅・物流のセクターが伸びている
2020年は対前年比で(都心5区に限らない)首都圏へ投資が集中している
首都圏以外の関西圏や地方の魅力はレジデンスにある。
大阪全体の関心はレジデンシャルや物流が強い。オフィスに関しても関心度は高い。
コロナ第一波時はホテル・商業に対してこれからどうなるのかといった様子であったが、第二波以降は徐々に回復が始まり、投資家の 関心も徐々に回復し始めている。

 

物流・インタストリアル系への投資を増加すると回答した投資家: 81%
賃貸住宅への投資を増加すると回答した投資家:58%
リテールへ投資を減少させると回答した投資家:44%
ホテルへの投資を減少させると回答した投資家:26%
オフィスはこれからも投資がなくなることはないだろうが、これか らどうなるのか不透明という点で、様子見の状況が続いている。

オフィスは不況に対して早く撤退する傾向があるので、今後柔軟な対応が出来るオフィス供給が必要であるという見解。
ロジスティクスについては、都心でもニーズが高い。
ホテルについては、2年間3年間を見据えたうえで、リターンが見込めるのであれば、投資をしていきたい。

●ホテル⇒オフィスへのコンバージョン事例

・オフィスエリアに位置する特化型ホテルをスモールオフィスにコンバージョン
・セットアップ型オフィス×サービスオフィス
・ホテルの特性を生かした換気機能に優れたアフターコロナ対応型 オフィス
一時的でも中長期でもスモールオフィスとして使えるような柔軟な 対応が出来る空間。
フレキシブルなオフィスの使い方に対応できるコンセプト
時間貸しのオフィスと上手く提携して運営していく。


・贅沢な専有貸室の作りこみ
・贅沢な共用空間の提供
・フレキシブルな賃借条件の提示
縮小拡大のニーズに柔軟に対応できるため、お問い合わせも多い。
コンバージョンの期間 :1年間のスピード感
コンバージョンのコスト:小さなホテルの建物を買えるぐらいの価格
売りに出たホテルがコンバージョンを前提とした投資対象になってくる。オーナーサイドは一喜一憂する必要がないが、第二波以降は焦りや 警戒感が強まってきた印象。

●全国主要都市の投資対象の可能性

地域別投資割合の推移
関西圏が2014年以降一貫して右肩上がりを占める。
2010年が地方の投資割合のボトム
首都圏と地方でわざわざ線引きする必要はない
賃貸レジデンシャルは時期によって大きく変わるマーケット
地方都市はこれからどれぐらい供給を控えているかが大きな問題
名古屋:大型供給がある中で、供給状態は安定いている。
京都・三宮:供給量が少ないので、需給バランスが崩れないだろう
大阪だけの分析をすると、外資投資家はポジティブに見ているが、 日系投資家は厳しい目線で見ている。

●今後の価格動向について

2019のQ1からほとんどのアセットセクターで上昇しており、 コロナによる下落は見受けられない
お買い得物件の情報は意外と入ってこない。
不動産価格は下がらないどころか、物流は上がっている
コロナ禍以前は高すぎる価格が適正価格に落ち着き始めたぐらい。
リテールが大打撃のため、次にどのようにしていくのかが大切なポ イント。

 

 

本日もありがとうございました。

これからも宜しくお願い致します。

【自分の習慣を変えていこう】MUP week3 自己変革準備

こんにちは。

本日は自己変革のための準備について、記事を執筆します。

自己変革

本日の目次は以下の通り。

 

1.自分のルーティンを書き出そう

自分が、毎日行なっているルーティンを書き出します。

その際、

大カテゴリー:毎日1時間以上費やしていること

中カテゴリー:大カテゴリーの中身

小カテゴリー:中カテゴリーの詳細

 

2.小カテゴリーから変化させていこう

皆さんの小カテゴリーは何ですか?

コンビニに立ち寄ってから通勤する

電車の4両目に乗って通学する

同じ音楽を聞いて帰宅する

変化させる小カテゴリーは何でもいいと思います。

それでも、意識的に変化させてみるのです。

竹花さんは

朝一、コンビニにでアイスを買ってみろ

と言っています。

誰も朝一にアイスなんて食べないですよね。

それでも、それぐらい、いつもやらないことを少しずつ変化させていかないと、自分の人生なんて変化する訳がない。

そう言っているわけなんですね。

 

3.自分の領域外の人と会えるコミュニティを持つ

我々は義務教育の影響で、同じ人達といる癖がついています。

同じような人が集まっていたところで、イノベーションは起きません。

自分の領域を拡大させたいのであれば、自分の領域外のコミュニティに属することで、徐々に自分の領域を増やしていくしかないのです。

 

4. What do you want is what you can do

知っていること+出来ること=自分の視野や選択

これが、自分の人生を変革させていく方程式です。

もちろん、出来ることを増やさない限り、自分の視野や選択肢は広がらないですが、

まずは、自分の知っていることを増やしていきましょう。

そのためにも、

自分の領域外のコミュニティを持って、

自分と異質な人と接して、

自分の知っていることを増やしていく必要があります。

 

本日もありがとうございました。

これからも宜しくお願い致します。

 

【我々がスキルを付けなければならない理由】MUP week 2 未来把握

こんにちは、

本日は大リストラ時代が来るぞ!

という記事を、執筆します。

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本日の目次は以下の通りです。

 

1.国にも企業にも頼れなくなる時代

老後3,000万円問題や、トヨタの社長が終身雇用は不可能だと発言した通り、

今後の日本は少子高齢化の影響が相まって

自分自身しか将来的に頼れる先はありません。

日系企業もどんどん外資系企業みたいになっていき、スキルがない人材は容赦なくクビとなる時代が、来るでしょう。

 

2.日本人の価値はどんどん下がっている

最近のコンビニ店員はどんどん外国人になってきています。

それは、当たり前です。

外国人も優秀であり、日本人以上に安い賃金で熱心に仕事に取り組んでくれるからです。

最近は実は経営層まで外国人に取って代わられている、日系企業も多く、

日本人の価値がどんどん下がっている事実に気付かなければなりません。

 

3.株式会社の宿命として、AIが発達すれば、労働者は不要

経営層の人達は労働者の皆さんの家庭事情も知っているため、雇用を守ろうとしてくれるかもしれません。

しかし、株式会社である以上、利益を求められることは事実です。

AIが発達し、人間より労働生産性の高い手法が確立された場合には、株主はさらなる利益を求め、経営層は労働者をクビにせざるをえないでしょう。

残酷かもしれませんが、これが事実です。

 

4.スキルを付ける事しか我々に残された道はない

日本人が日本で日本の会社で働いている以上、将来は明るくなりません。

これは上述した理由を読んでも明らかです。

それでは、何をしなければいけないかというと、スキルを付けることです。

スキルとは、もちろんプログラミングみたいな実務的なスキルも当てはまりますし、

或いはマーケティングや、ビジネススキルのような知識に関連するスキルもあります。

何にせよ、自分自身に投資をする必要があります。

そういう訳で、私はこれからスキルを身につけるべく、

これからオンラインスクールのMUPで様々な知識をインプット&アウトプットしていくつもりです。

 

 

本日もありがとうございました。

これからも宜しくお願い致します。

 

【ブログのネタに困らない】最強のインプット法はこれだ!

こんにちは!

本日はブログのネタに関する記事です。

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本日の目次は以下の通りです。

  

1. ブログのネタに困る理由は?

ブログはいわば、アウトプットの場です。

そのアウトプットができない理由はただ一つ、インプット不足が原因でしょう。

インプットがしっかりと出来ていれば、あとは自然と溢れ出てくるネタをブログの記事として執筆するだけで、事足ります!

 

2.定期的にインプットできる、サブスクリプションサービスを利用する

現在、サブスクリプションサービスが世に溢れています。

せっかくサブスクで試聴・学習しているコンテンツがあれば、それをただただアウトプットすれば良いだけです。

そうするだけで、インプットしたサブスクサービスの内容も忘れづらくなり、知識の定着化にも繋がるので、一石二鳥です。

ここでいう、サブスクサービスとは

YouTube

Netflix

DAZN

・Reajob

・MUP

などが挙げられます。

他にもあると思いますが、基本的には、毎日or毎週定期的にコンテンツが更新されるサービスがオススメで

お気に入りのNetflixの番組があれば、

毎週の番組毎に記事を1本書けば、

週に7日のうち1日は記事が書けてしまいます。

他にも、オンライン英会話なども有効でしょう。

復習しない人が大半だと思いますが、

せっかくなら復習しましょう。

そして、復習するなら、自分のノートにではなく、人の目に触れられるブログにアウトプットしてみましょう。

 

3. そんな私はMUP

最近、こいつMUPの宣伝が多いなと感じられる読者さんもいらっしゃるかもしれません。

しかし、事実MUPは最強のビジネスオンラインスクールです。

これから、私がブログでアウトプットしていきますので、その成長ぶりを見守ってください。

そしたら、MUPがどのようなオンラインスクールで、どれほど効果が凄いのか、皆さんに分かっていただけると思います。

実際、MUPは動画で情報をインプット

そして、インプット内容を実際に手を動かして、その内容をアウトプット

という、結果に必ず結びつくように、地に足を着いたカリキュラムを設定されています。

毎日、毎週、何かしらの講義があるので、私はうまく学んだ情報をブログにアウトプットすることで、ブログのネタに困らないといったスキームでした。

 

 

本日もありがとうございました。

これからも宜しくお願い致します。